2016年04月18日

J-HIPHOP業界話題の喧嘩!! Libra Records VS MC漢 決別理由の詳細! 鎖グループ誕生!

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前回の記事
【フリースタイルダンジョン編】HIP-HOPの時代が来てる!アンダーグラウンドミュージック HIP-HOPが今熱い!!
軽トラ良いっす。軽虎カスタムAT限定ちゃうMT限定やで

↑でMC漢の活躍について触れました

そのMC漢率いる鎖グループが新設

日本HIPHOPシーンで有名なD.Oなどが参加しています

D.Oとは
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D.O(ディー・オー、本名:須藤 慈容(すどう しげやす)、1978年 - )は、日本のヒップホップMC。練馬区在住。練マザファッカーのリーダー。


裏世界の人間ですがおもろい人です



フリースタイルバトルを紹介した記事でフリースタイルバトルを紹介した記事で紹介したBAZOOKA!!!という番組にも出演しています

強烈なキャラクターが面白く

実はずっと前にダウンタウンの番組『リンカーン』に出ていました

松本人志と共演



歌も個性的で中毒性があり愛嬌がありながらアウトローがしっかり似合う

キャラクターが出来上がっています

東日本大震災後の歌↓


D.O - I'm Back↓ 完全にアウトロー


BAZOOKA!!!でのライブカット↓


人気や実力を兼ね備えたラッパーが在籍していることでまたファンは鎖グループをチェックしています

不定期にYouTubeで9SARI HEAD LINEという動画が上がり

鎖グループの現状や宣伝やフリスタや様々な楽しませる企画などが放送されている


9sari group カレー会風景↓


テレビも来てたすね
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今話題の加藤紗里が9sari Head lineで出演しました

ラップはMC漢とD.Oが歌っています


ラップは4分辺から

実力者だけあってだいぶおもろいギャグラップになっています


その次は地元の先輩の縁で田代まさしことマーシーが出演しました


ラップは5分辺りから
zzz1 か月前
数年後には清原か…?(笑)
返信26
kimi damarouka
kimi damarouka1 か月前
清原さんにまじ来て欲しい(笑)
返信12
zzz
zzz1 か月前
+kimi damarouka ですよね(笑)
返信1


SATELLITE1 か月前
鎖のコネが謎すぎるw
返信20
GORIPPE
GORIPPE1 か月前
クスリ系の関係がある芸能人とかは意外と身近なのかもなww


清原が来ることを祈ってる。

ほんまにおもろいことをやってくれてます

確実に盛り上げてます

実は話題はこれだけではありません

根本的に鎖グループが始まった理由で

MC漢と前所属事務所『Libra Records』との決別が原因です。



JapaneseHIPHOP界で大きな話題の騒動

2014年6月4日に『鎖グループ & BLACK SWAN』共同記者会見がDOMMUNEで放送されました



この放送で公式に

Libra Recordsとの決別

内部事情や経緯が公開され話題を呼びました



Libra Recordsとは
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Libra Records(ライブラレコード)は、日本のレコードレーベル。主に日本のヒップホップを取り扱う。
同レーベル主催の隔月イベント「HOT POT SPOT」の立ち上げとほぼ時を同じくして、
2003年5月に同イベント関係者数名で設立。2005年より MCバトルの大会であるULTIMATE MC BATTLEを主催。
2009年より、自社スタジオ「Libra Studio Rec Labs」を設立。2011年よりDIY STARSベータ版に参入し、ULTIMATE MC BATTLEの予選映像を配信開始。また、UMB APPLICATIONをiPhone版、Android版ともに開発、販売開始。


日本HIPHOPシーンで大きな大会の一つ UMB を主催している

日本アングラHIPHOPシーンの大きなレーベルです

MC漢も14年間も在籍し大きく貢献した一人

UMB開催にも漢が大きく関わっていまます

そんなレーベルの内部事情が暴露され大きな話題になりました



MC漢『俺たちが頑張ったら関係ないやつが儲かるのはもうやめにしよう
おいしいとこだけ王様が食うのは許せねぇ
つまりbeefだガッツリ食うぜ。骨までしゃぶるってやるぜ。

『beefは専門用語 =喧嘩』


↑の動画を聞いてある程度時系列でまとめました


Libra Recordsとの出会い

10代の頃tabooと東京アンダーグラウンドギアという会社を作ろうとしていた

自分の不手際でメンバーが拉致された

そこに大人が出てきて金を全て失うことになった物語があった

その時に仕事のパートナーだった人間がいて

その人に自分のプランを話していた

「有限会社にしてこんな感じでやったらHIPHOPで儲かるんじゃないか?

金を失ってしまった時、やってくれると言ってくれた人物が

前レーベルの「libra」の現社長

自分には地元でHIPHOPの先輩はいなかった

自分たちで経験し進むしかなかった

初めての先輩で頼れる存在ができた

社長策略 金 

第一弾のCD作る時に

普通は一般社団法人日本音楽著作権協会 JASRACを通すが

第一弾シングルCD 宿ノ斜塔 で期限が迫っていたし初めてなことでバタバタで

契約書もなしに進めていた

マイメンだと思っていたから疑わなかった

向こうが言っていたのは

「制作費だけ帰ってくればいい」

でもそれじゃ会社として社長としておかしいから給料はしっかりとってくれ

僕らも貰えるもんは下さいと話した

後にソロアルバム「道しるべ」を出した

制作費1000万で高額

システムは例えば1万枚売れたら1500万

−1000万制作費で残った500万でまた折半になる

1000万なんて何に使ったか知らない

アーティスト印税も無し

それでも自分に入ってきたが

会社ごとに定められたアーティスト印税だったり

最低限貰わなくちゃいけない著作権印税

どちらもない


話がすり替わって純利益だけ折半になってシステムが固定化した

tabooは制作費も自腹、回収できず

最低限回収できるはずの金すら入ってこなかった

何故だ』と経理担当に問い合せると

少しだけ振込まれるようになった

指摘すると少しだけ入れるパターンのシステム

誰も言わないようにしたら金が入らない状態になった

tabooは友達にアルバムを渡そうと思い、取りに行くと

自分で金だして作ったのに「ただじゃねぇ」と追い出されそうになり

15枚だけくれと言ってやっともらえた

アングラのブランドまでついた組織なのにフェイクにしたくないと思った

だから外には言わなかった

最初は事務所も小さくスタジオがなかった

レコーディングするとき制作費1000万全部で掛かるから

事務所に小さなボイスルームを作ろうと話になった

それに金が掛かるから次出す2ndアルバム新宿 STREET LIFEね制作費に上乗せしていいかと聞かれ

渋々、了承した

『じゃあ次からはボイスルーム代が無くなるんですね?』と確認

それからまた色々な理由が付き1000万上乗せになる

『次はスタジオ作ることになったからストリートライフに何百万か上乗せしていいか』と聞かれる

何か作る時期に音楽出したやつは損じゃねぇかと思いながらも

今後のことを考え了承

次にMSCメンバーのPRIMALがアルバムを出すことが決まり

『社長。今回はスタジオ代も無いなら300万は安くなりますね?』と聞くと

そうだよ?』と返答した

組織内で仲間と裏で『どうなってるか』ということを聞き合うということが嫌いだったから

みんなでそういうのをするのを避けていたが

こういう形で現在対立したので一度裏で話してみると

700万に減ると確認したはずが

社長がPRIMALにふっかけた金額は1100万だった

MSCとは
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MSC(エム・エス・シー)は、日本のヒップホップクルー。
2000年に結成し、新宿を拠点に活動[1]。2003年からレーベルLibra Recordsに所属し、
2014年からは中心メンバーの漢 a.k.a. GAMIが設立した
株式会社鎖グループ内のレーベル「BLACK SWAN」に所属



裏で確認し合っていないため発覚は鎖group結成してからになった

裏での確認がないために

社長がそれを利用する形になった

しかし、そんなことが長く続くはずがない


社長の策略 内部混乱や暴力

もちろんこういう状況だと内部で反発は起きます

喧嘩は日常茶飯事だった

何故今まで上手く収められたかというと

結果からいうとその場その場を上手く丸め込んだ形

洗脳と暴力で。


UMB創設当初

当時ライブラ社員の西本が『自分の力を試したいから』とMC漢に相談し

漢が中心となって話を進めた

UMBの報酬が最初、漢と社長折半して支払われていたが

UMBのデザイナーとして関わっていたMEZAに

『MEZAにも払ってやろうな』とMC漢と社長と三分割になる

実際はろくに払われてなく

MEZAと社長と口論になり、酒の席でも口論になり

MEZAを殴ったのが決定的で

MEZAは関係を断ったが

漢のギャラは三分割のままに留まらず様々な理由をつけてギャラは減っていく一方だった

最終的にはまったくギャラが支払われなくなった。


MC漢の発言に対するMEZA氏からの訂正事項:
「降りた理由はスタッフや同級生、アーティストに対する執拗な暴力や恫喝、その他、
目に余る行為に嫌気がさし、個人としては謂われのない難癖をつけられたので自ら降板。
自身の行為でみんなに覚醒(時限爆弾)を促したつもりだが、
皆はその後もUMBの盛り上がりに釣られしばらく見て見ぬふりをしていた、が事実。
予想通り、どんどん消えたりやめていく〜時限爆弾がついに爆発し現在に至る」




libra社員の三浦も

UMBに向かう車の中で、難癖を付け、車内で三時間立たせて

裏拳で殴り

血を流した状態
で働かせたりした


ムッソはUMBを任されていた

ムッソには運用資金をろくに払わず、金は色んな事でどんどん掛かってしまう状態だった

ムッソは、これではできないと社長に言うと殴られ、

バットで頭を殴られて、血を流す始末だった

でもUMBの仲間を裏切られない状態まで追い込まれた

社長はそれを知っていたにも関わらず、関与しない

序盤からUMBの司会を任されていた、マスターは一年だけUMB司会を外され、

次の年に復帰したが、それ以降、金が支払われていなかった

そんな中、社長とマスターが口論になり

『復帰させてやって、ギャラも払ってやってるのによう』と怒鳴る社長に対して

マスターが『ギャラなんて復帰以降まったくもらってねぇよ』と言った事で

ムッソの運営費の不正流用が発覚した

漢や仲間はそもそもしっかり金を払ってない社長が黒幕で

困ることを知ってるのにも関わらずムッソを陥れたことを知って

周りに対して『今回のことは、右から左にして聞こう』と言ったのだが

事の事情を知らない人間は『マジでムッソがやったの?』と不和が起こった

社長の金払いの悪さをムッソを立てることによって自分を守った形だった

一年後、社長がムッソのことを暴露し会議が組まれたのだが

事情を知ってる可能性のある『マスター』を呼ばず、実質クビのような形になり

libraから完全にオファーが無くなった

会議でムッソはクビになる

漢や仲間が『お前の事情を聞かせろ。全部暴露したら今回のことを許して信じる』と言ったのだが

ムッソは暴露できなかった

漢と仲間は『何かあるな』と思ったが、信用できる状況にない為、距離を置くことになった。

金のことを詰め寄られないために

わざと人間関係をごちゃごちゃにして、身を守る。

その繰り返しだった

色んな仲間を犠牲にした策略で不和を作り

マスターなど都合の悪い人間を排除し

身体で覚えてる人間を利用して、ほかの人間にタレコミしたりして

不和を広め、自分を守るのを続けた。


後半には漢が関係ないことで責められるようになり

社長と喧嘩になり

『お前はヤクザや警察ですぐ名があがる』

意味不明なことで責められ始め

『じゃあ、俺がいなければいいじゃねぇか』

というとそれはそれで止めに入る

嫌気がさした漢は仲間を一人ずつ呼び出し




『俺は鎖グループをやる』と話した。




公開された鎖側UMBについての裁判用の詳細

UMB時系列

2004年 MC漢主催おだまりラップ道場開催
当時ライブラ社員の西本から『自分の力を試したいから』と相談を受け
自分はb-boy park の優勝者だったこともあり
自分のアイデアでシステムを作り
お黙りラップ選手権 後にUMBに名前を改め
新たな大会が始まる


イベント運用に関しては社長、西原へのイベント企画の報告だけになっており
運営資金、赤字リスクも自分がまかない
実質、会社事業とは全く関係ない大会になっている

この年に三度のバトル大会を開催
同年、冬にデザイナー『MEZA』が企画に関わり
第一回UMBが始まる
この第一回UMBではMEZAが仕切りを努め
西本がアシスタント的な動きになる

2005年 DVD UMB2004が発売される
DVDの制作費の詳細についても不明である
売上については『純利益の折半』とCDと同じシステム
この年から徐々に予選開催地区を増やし
他県でも予選大会を開催して、ツアー回数が増える
またこのツアーの売上は個人で様々で
支払われた者と支払われていない者がいた

UMB2005の本戦決勝大会が開催される

2006年 DVD UMB2005 が販売される
制作費は去年同様不明である
この年から西原社長から『MEZAにもギャラを支払うから』と
ギャラが三分割にされる
しかし、MEZAと西原がギャラ頻繁にもめ出す
この年もツアーのギャラが支払われた者とそうでない者が出る

2006年 UMB2006 本戦大会が開催される

2007年 DVD UMB2006年 が販売される
制作費は不明である
この年にはMEZAと西原の関係は最悪
チンコ出して酒の席での西原の暴行がきっかけで
ギャラを放棄し、libraとの関係を断つ
しかし、MEZAが抜けてからも様々な理由をつけ漢のギャラはどんどん減らされていく
この年もツアーのギャラは去年同様である

今年もUMB本戦決勝が開催

2008年 DVD 2007年 発売
同じような流れが続く
ギャラを振込みにするためアーティスト勢にUFJ銀行飯田橋店での
口座開設を命令される
しかし、漢の場合UFJ高田馬場駅前支店で口座を持ってるから無理ですと言うと
『そんなことあるはずはない!』とギャラが振り込まれなくなる。

2008年 本戦が開催

2009年 流れは同じなことが続く
この年から漢が西原から度々呼び出され
プライベートのこと、身に覚えがないこと、
過去の決着のついているメンバー内での金銭トラブルの話など
特に会社とも西原とも関係なことで責め立てられることが増え
度々言い合いになる

2009年 本戦が開催

2010年 同じ流れ
この年ふとしたタイミングで西原の態度が変わり和解する
この際『今手持ちの現金がこれしかないからまた今度渡すからな』と言われ
現金30万を渡され、この時を最後に2014年現在CD、DVDのギャラは支払われていない

この年、大会司会開催の『マスター』と西原が言い合いとなり
『復帰させてやって、ギャラも払ってやってるのによう』と怒鳴る西原に対して
マスターが『ギャラなんて復帰以降まったくもらってねぇよ』と言った事で
西本(ムッソ)の運営費の不正流用が発覚。

マスターは2007年に大会司会を一度外されており
2008年から復活した

【以降、UMBの流れは変わらないので大事なとこ抜粋】

2011年
昨年、マスターが西原から『来年もよろしくな』と言われたが
今年、なんの連絡が無いままUMB予選大会が開かれ
本戦決勝大会から外され
この年からlibraからマスターへの仕事のオファーが完全に無くなる
レーベル関係者全員を呼び出しムッソの不正流用を暴露されクビにされる


-----【公開された話はここまで】-----


鎖グループ始動

『Libra Records』の内部状況に限界がきたMC漢が

そこで昔からの友人でありHIPHOPレコード『BLACK SWAN』前社長『佐藤将』MC漢率いる『9sari group』の会社を合併する話を水面下で進めていく

その最中『佐藤将』が交通事故で亡くなってしまう

『これは、俺にやれと尻を叩いてるんだな』と思い進めるが

しかし、自分が『BLACK SWAN』のレーベルと色が違い、二つレーベルを持つとややこしくなると判断し

そこで昔からのラッパー同業者で戦友の『ダースレイダー』に頼んだ

ダースレイダーは即決で承諾

『昔はMC漢と顔を合わせれば必ずラップバトルになりバチバチだったが
今、時を経て一緒にやるのも面白い
何か奇想天外なことをしなければ面白くないと思っていた』



ダースレイダー(DARTHREIDER)とは

ダースレイダー(DARTHREIDER)
(1977年4月11日 - )は日本のヒップホップミュージシャン・トラックメーカー。
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1998年にMICADELICのメンバーとして活動を始め、P-VINE/CUTTING EDGE/VICTORに作品を残す。
2004年にレーベルDa.Me.Recordsを立ち上げ[1]、KEN THE 390/COMA-CHI/TARO SOUL/環ROY/METEOR/神門などを輩出。
高速回転頭脳とHIPHOPをはじめとする音楽愛に溢れたスタイルでのMCにも定評あり、
DMCやBBOYPARK、3on3から民放の流派R・SPACESHOWER TV、NHK・高校生ラップ選手権など様々なメディアに出演。
2010年6月、クラブでのMCの直前に脳梗塞で倒れ1ヶ月の入院を余儀なくされ、
合併症により左眼を失明するも、のちに現場復帰[1]。以後、その左眼につけた眼帯がトレードマークとなっている。
2014年4月末より、MC漢率いる鎖グループ傘下のレーベルBLACK SWANの代表兼所属MCに就任。



前blackswan代表の意を酌む、ダースレイダーが立ち上がり合併に成功する。

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【ダースレイダーとMC漢】


動画では

序盤、アーティストと契約していく様子が撮されている

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【MSC】

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【HI-BULLET】

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【Pony】

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【GOKU GREEN】

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【LIBRO】

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【D.O】

正式な文書で次々と契約していく

現在所属アーティスト

9SARI GROUP
漢 a.k.a. GAMI ※代表
D.O
HI-BULLET
DOGMA
LORD 8ERZ

BLACK SWAN
DARTHREIDER ※代表
MSC
GOKU GREEN
PONY
LIBRO

FOREMAN
DJ 琥珀




記者会見を何故開いたかと質問されて


MC漢『libraのHPでは辞めても名前を残し
仕事のオファーがそこにいってしまう為
実質被害を受けているし
自分らのモチベーションがもてない
もうはっきりさせようという気持ちで
今回、俺が口を開きだした』


正式に裁判を起こして

UMBや金を取り返そうとしている現状。

確実に盛り上げ

そして根本的にアーティストにとっていい環境を作ろうとしている

まだまだ鎖グループは話題沸騰させ

HIPHOPシーンを面白くしてくれる

現在の活躍はこのページ最初に戻る。

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ラベル:HIPHOP Japanese 音楽
posted by 匡 at 10:38| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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